1月 八王子実践高校 硬式テニス部 食トレ実践セミナー

八王子実践高校硬式テニス部食トレ実践セミナーを開催致しました。

世界では錦織選手や大阪選手も

全豪オープンで大活躍する中で、

やはりトップアスリートになればなるほど、身体作りが勝負の分かれ目になることもあると感じます。

今回は、テニスプレーヤーとして

さらに成長するための食事について皆で一緒に学びました。

来月から本格的なサポート開始です!

1月 館林商工高校 硬式野球部!

『風邪・インフルエンザ予防の食事方法について』

皆で学んだあとに、

主将と食トレリーダーとで、

このチームで

春、夏の選手権大会で

どういう体つきで臨みたいかを話し合いました。

仲間たちのことを誰よりも知る

主将と食トレリーダーが

スタメン選手をメインに

目標体重を勝手に決めていく取り組みをしました。

素晴らしいことだと思います。

“この仲間と、現在ある戦力を可能な限りどういう状況で選手権大会に臨みたいのか”

から“わくわく逆算”して

取り組む食トレには、より質が高まり、何よりも“継続力”の源になります。

チームの思いがひとつになれば、

やはり強いチームになります。

チームがひとつになりますように!

 

 

 

1月 富士宮西高校 硬式野球部!

本日は、『風邪・インフルエンザの食事方法について』

をメインで皆で勉強しました!

ただ、勉強だけで満足しては意味がありません。

“毎日実践し続ける”ことで

はじめて意味を成します。

さあ、免疫力を上げるために、

ビタミンC豊富なあの果物を

しっかり毎日食べて!

まず春の公式戦では、

県内でどこのチームよりも

良いコンディションで大会に臨もう!!

 

1月 長野高校 硬式野球部!

冬休み期間中も気を抜くことなくよく頑張った!!

今回で、やっと体重の十のくらいが上がった選手が4名ほどいます!

春以降の打球の飛距離がさらに伸びます!

つまり、チームの得点力アップに繋がります!

このまま、仲間たちと夏まで

食トレも頑張ろう!!!

 

1月 大宮北高校 硬式野球部!

学校でも、風邪、インフルエンザが流行し始めています!

今日は、

『風邪、インフルエンザ予防の食事方法について』をメインで、

みんなと勉強しました。

やはり、漠然とした食事、生活では流行に流され、自分も風邪・インフルエンザにかかります。

そして、治りも遅くなる可能性もあります。

予防として、そして、たとえかかったとしても治りがなるべく早いようにしっかりと“専門知識”を頭にまず入れ、日々“実践”していこう!

1月 安積高校 硬式野球部!

常に、夏で勝ち上がっている自分たちから“わくわく逆算”して

食トレに取り組もう!

知らず知らずに食トレで

『なんでこんなに食べなきゃなんだろ?』

『なんでこんなに勉強忙しいのに、先輩たちは10㎏以上も体重増やしたんだろ、俺には無理だ』

と、気持ちが落ち込む時もあると思います。

しかし、そんなときは、

いったん辛く思える現実を忘れて、

『もしも、体重10㎏増えた自分が打席で

フルスイングしたら、今よりもどんだけ打球伸びるかなあ??』

『もしも、体重増加して、公式戦で速球MAX141㎞計測したらみんなびびるかなあ?』

など、自分が少しでもなってみたい姿をその心に思い描いてみて下さい。

そしたら、ほんの少し、今よりも“わくわく”するはずです。

その勝手な妄想で“わくわく”した気持ちで、食トレも

一口多く食べる。

あと1つ多くおにぎり食べる。

と小さな小さな努力の積み重ねをしてみることです。

わくわくした気持ちを忘れずに。

他の高校の選手たちも

10㎏以上増加して、

選手としても成長している選手はやはり“自分の未来に勝手にわくわく”している選手が多いです。

さあ、みんなも

まずは勝手にわくわくしてみよう◎

1月 上山明新館高校 高校野球部!

2年生は仲間たちとの

最後のこのオフシーズンです!

後悔ないように、

このオフシーズンの目的に今一度振り返り、しっかりとその目的、

目標達成に向け、真剣に取り組もう!

食トレも一緒です!

すぐには効果は、出ませんが

積み重ねればその成果は

練習や試合で、実感として得られます!

仲間たちと頑張ろう!!

1月 市立松戸高校 硬式野球部!

“本気”で、甲子園に行きたいなら

自分に厳しいだけでは、

身が持たないのも1つの事実だと思います。

“甲子園出場!!!”

を本当に実現化するには

仲間と“本気の本気の本気”で、

甲子園出場を決めている状況を

ありありと具体的にその心に

毎日“本気”で思い描き、

“興奮”し合っているくらいのエネルギーが必要であると感じます。

それは、やはり甲子園出場を実際に決めている選手、チーム、

甲子園出場は当たり前で、いかにして甲子園で勝つことを当然の目的としている選手、チームと実際に触れ、会い続ける中で感じることです。

市立松戸の選手たちの

成長を期待しています!